同居を機に振られました

私は同居を機に6年間付き合った彼に振られてしまいました。6年とゆう長い期間でしたが、やはり時間ではないな、と改めて思わされました。同居をしたら、やはりお互いのだめなとこをみれてしまうし、お金も二人社会人なのになぜか管理ができず。金の切れ目は縁の切れ目というのもほんとでした。今は別れたばかりなので、SNSをみると友達の幸せそうな彼との写真などをみると、自分はなんて不幸なんだと思う毎日です。時間が解決してくれるのは、今は考えられません。二人暮らしは夢に見たものと違っていました。毎日一緒に他人と生活すると、自分のしたいことも我慢したりしなきゃいけないので、よくゆう一緒にいて楽しいより、この人となら一緒に不幸になっても乗り越えられると思う人との暮らしが一番いいのだとも気づかされました。私はその人以外異性の連絡先を知らなかったので、もうこの先彼氏などできないのかとも思ってしまってます。世の中、もっと辛いこと悲しいことがあったひとがいるのに。これを機に、もっと世の中を知ろう、と思いました。神様からの良き試練なのかもしれません。濃縮された栄養だから効き目が違うようです

歴史は繰り返される事を実感

8月19日の早朝に行われたリオオリンピックの女子レスリング53キロ級決勝、吉田沙保里選手はアメリカのヘレン・マルーリス選手に敗れ銀メダルに、これでオリンピック4連覇の夢は潰えてしまいました。

21歳でオリンピックの舞台に初出場した吉田選手も今では33歳、優勝したマルーリス選手はまだ24歳、もちろん吉田選手はまだまだ一線で活躍出来る年齢ではあると思いますが今日の一戦を見る限り、歴史は繰り返されるものなんだなと感じてしまいました。

ちなみにマルーリス選手、レスリング選手を志したのは12歳の頃、何と吉田沙保里選手の活躍を見てレスリングを目指したと言う言わば、憧れの人、そんな人とオリンピックの決勝で戦い、しかも勝利したとなれば感動もひとしおだと思います。今度はマルーリス選手を目標と子供達が世界の舞台で活躍する、そんな選手になって欲しいし、そういった子供達がどんどん出てきて欲しいと思います。

話は相撲の話になりますが、先日亡くなられた九重親方が現役最後の場所、初日に引導を渡したのが当時18歳の現貴乃花親方、この一戦に敗れて体力の限界を悟り引退したと言うエピソードもあります。

そういった事を鑑みると、やはり歴史は繰り返されるもだなとつくづく感じます。ハグラビは赤ちゃんの成長に必要な栄養が補えます

話題のドラマ見て面白かった

女優の高島礼子さん主演でもしかしたら放送中止かもと言われていたドラマで朝日系夜8時放送の「女達の特捜最前線」を見ました。夫の覚せい剤所持で逮捕されて何かと週刊誌やワイドショー等に取り上げられていたので高島礼子さん自身が少し可哀想に感じていたのでドラマの中でも元気な演技を見られて良かったなぁと思いました。ドラマは警察署員で事務課の事務員の高島礼子さんと広報課の女と元刑事で今食堂のおばさんの女3人が集まって犯人を予想していき犯人を見つけるのですが食堂の一角で3人が座って愚痴を言ったり上司の悪口など日常でもありがちで見ていて面白かったです。最後の場面では高島礼子さんの台詞が良くて感動しました。以前は2時間ドラマで放送されていてその時に見て面白かったし犯人が誰か想像するのが楽しかったので今月から始まった夏ドラマ「女達の特捜最前線」毎週木曜日の夜8時が楽しみです。次週も絶対に見たいと思う次の犯人役の俳優・女優は誰か楽しみです。